FC2ブログ

ヴァトーン、再び…!!(゚▽゚ )ノ

誰にも言っていませんが、4月からHNを『小林』にしました。
何も変わって無くね?とお思いでしょうけど、後ろ取った。
いつも小林って名乗るし、この間の打ち上げでも『何て呼んだらいい?』と聞かれて『小林で。』って言ったし、要するに使わないよね?的な感じで。
気分が乗ったら、また戻るかもしれませんので、もうお好きな方で呼んでください。ただ呼ばれなれないので『ゆさ』と呼ばれた時は反応が鈍いと思います。

…私のこと、呼んでくださいね?(・v・;)←

ところでヴァトーンが回ってきましたので、華麗とは言い難いですがキャッチ☆
折角なので今度は回します。土居さんに!土居さんだけに!『旦那はぼ』を!

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

【新婚バトン】
・バトンに答えるあなたが「新妻」
・指定された相手が「あなたの旦那様」として答えましょう
・あくまで「新婚さん」です、ラヴく書きましょう。
・指定された旦那様の名前を()の中に入れて答えましょう。

*指定:旦那様『りゅうちゃん』。

ここは神.リ.ュ.ウいっとくべきっしょ?(*´v`*)b←
って事で今度は神りゅう妄想バージョンと自回答で。
正直私は、リアでこんな旦那は要らんね(酷)。どっちかと言うと弟に欲しいなあ。そしたらでろんでろんに可愛がるんだけどなあうへへ(*´艸`*)←

◆1.朝、旦那様のりゅうちゃんが時間になっても起きません。どうしますか?
神≫「クッ!」と笑って眠っている布団を剥いでベッドに乗り上げて、覆い被さった…ら後はみなまで言わんでも分かる展開へGO!
私≫普通に叩き起こす。「あと5分」とか言われたら、5分後までにごどさんに電話しておいて、りゅうちゃんを起こしてもらう。(アレ?他力本願?)ごどさん相手に朝っぱらから赤くなるりゅうちゃんを堪能したいだけです。洩れなくごどさんの声が朝から聞けるえへへ。

◆2.やっと起きてきたりゅうちゃんになんて声をかける?
神≫「シャワーでも浴びてくるといいぜ。メシは用意しとくからな」と言いつつ、立てない(!)りゅうちゃんを風呂まで連れて行って、結局シャワーに混じって別の音がする…って、朝からやーねぇ(´v`)ニコニコ。
私≫「おはよう、今日はどんな甘いこと言われたの?」←毎日頼んでるんか、しかも甘いこと。
「さあ!オネエさんに言ってごらん!」と朝からスキンシップでもしたい。

◆3.りゅうちゃんがあなたの作った朝食に好き嫌いを言います。どうしますか?
神≫口移しで食べさせる。もしくは騙まし討ちで食べさせて、飲み込めたら好物の物と頭なでなでしながらちゅーする。
私≫好き嫌い言えるほどのものは作れません。焼いた食パンにサニーサイド&ハムでも付けてぎゅうにうをその横にドン。そして私は目の前でカフェオレ飲みながらりゅうちゃんが食べてるのを見てるんだな。

◆4.これから出勤するりゅうちゃん。玄関先であなたはどうする。
神≫「いってきますのちう」は必須。しかもりゅうちゃんからでしょ。毎朝恥ずかしそうにするのを堪能する神。
私≫「行ってらっしゃ~い」とはぐして「ごどーさん家に誘われたら時は迷わずOKして行くんだよ?そうなったら電話してね」と言う。勿論見に行く為に電話させる。←

◆5.りゅうちゃんが出勤して家で一人です。どうしますか?
神≫自分も支度して事務所へ向かう。(でも嫁なので出来る限り定時上がり。)
私≫ごどーさんに即行で家を出たと電話する。きっと一緒に裁.判.所まで行ってくれるはず。そしてそんな2人のどうじん作るんだな。原_稿_原_稿♪←

◆6.りゅうちゃんの為に夕食の準備をします。何を作りますか?
神≫りゅうちゃんの顔色を見て、冷蔵庫の中身と相談して一番体に良さそうなメニューを作る。デザートも忘れない。
私≫イ.ン.ス.タ.ン.ト.ラ.ー.メ.ンでいい?(゚▽゚ )たまご入れてあげるから。←
うそ。肉くらいは焼けるから生姜焼きと野菜炒めとご飯と味噌汁と漬物くらいは出すよ。それくらいしか出来ないけどな。

◆7.帰宅したりゅうちゃんに何か。
神≫「おかえりのちう」も必須。今度は神からでディープなやつ。毎日腰抜けるりゅうちゃん。
私≫「おかえり~」と出迎えて「ごどーさんどうだった?何かされた?された?」と期待に満ちた目で質問攻め。←

◆8.あなたの作った夕食を食べたりゅうちゃん、「おいしい!」と言ってくれました。
神≫きっとりゅうちゃんを見つめて目を細めるんだ。そしてりゅうちゃんはそんな風に柔らかく笑んだ神を見て赤くなるんだ。
私≫「そう?良かった~。これから毎日同じメニューだけど、おいしいなら良いよね?」とニッコリ。泣きそうなりゅうちゃんを堪能する。食べ終わって何度か「本当に毎日同じなの?」と不安そうに聞いてくるりゅうちゃんに5回目くらいで冗談だと言って、ほっとした顔をまた堪能する。(どんな趣味だ。)

◆9.お風呂の準備ができました。りゅうちゃんが入ろうとしています。一緒に入りますか?
神≫当 然 ! 勿論入るだけでは済まない。
私≫勿論入る。服着てな(笑)。頭わしゃわしゃして体も洗ってあげたい。ついでに、自分だけハダカで恥ずかしがるりゅうちゃんを堪n(略)

◆10.寝る時間になりました。「おやすみなさい」りゅうちゃんが布団に入ります。
神≫珈琲をベッドサイドに持ってきて一緒に飲んで、おやすみ。…のはずが1時間後くらいにやっと眠れるような事態になる。(本日3度目くらいだから、この時は1回で終わらせる。)一日どんだけしてんだよ神.乃.木さん。けしからんな、もっとやれ!←
私≫寝付くまで話をして、眠ったらごどーさんに電話しながら原_稿_原_稿♪

◆11.最後にこのバトンを旦那様を指定して5人に回して下さい
土居さんへ→ハ.ボ.ッ.ク.少.尉

スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する